2014年7月3日星期四

UL20A 液晶パネル使用上のご注意

UL20A 液晶パネルは次の特性をもっていますが、故障ではありません。

長時間同じ表示を続けると残像となることがあります。この現象を防ぐためには、省電力機能を使用してディスプレイの電源を切るか、スクリーンセーバーの使用をお勧めします。

表示する条件によっては、むらおよび微少なはん点が目立つことがあります。

製造工程により、各製品で色合いが異なる場合があります。また、温度変化などで多少の色むらが発生する場合があります。

UL20A 液晶パネルは非常に精度の高い技術で作られておりますが、一部に常時点灯、消灯するドットが存在する場合があります(有効ドット数の割合は99.99%以上です。有効ドット数の割合とは「対応するディスプレイの、表示しうる全ドット数のうち、表示可能なドット数の割合」を示しています)。

これらは故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますのであらかじめご了承ください。

UL20A 液晶パネルの取り扱いについて

衝撃を与えたり、強い力で押したりしないでください。故障の原因となることがあります。特に、画面のお取り扱いについてはご注意ください。

ひっかいたり、先のとがったもので押したりしないでください。画面やカバーに傷が付く原因になります。

画面を拭くときは、傷を付けないようご注意ください。

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